店長が新しいメガネをつくるの巻

さてさて9月になりました。今年もあと4ヵ月ですね。
残暑なんて感じさせない過ごしやすさがいきなり来てしまった感じの今日この頃。
体調崩されてませんか?

新学期早々に休んでしまったなんて子供さんはいませんよねぇ~?
あっ!ウチの子は休んでますけどね(笑)

昨晩からドッタンバッタンと相変わらずの僕ん家ですが、そろそろ自分のメガネフレームをチェンジしようかなと思います。
新しいレンズも発売になってますし、組み合わせを試してみたいレンズがあるので、本日発注予定です。

基本的に僕は、非球面レンズに慣れる事ができません。
気持ち悪くってかけれないのです。
乱視も右と左でウルトラマンのショワッチです。
縦と横ですごいクセなんですね。

そんな店長でも新しい非球面レンズはかけれるのか?
またかける事が出来ずにムダな注文になるのか?
まずは自分で体験です。

フレームは髪のカラーに合わせて統一性を意識しまして、赤系のフレームカラーです。
赤系は初めてかもしれない。うん。きっと初めてです。
前々から決めてたフレームなので、ここんとこは時間かけずに決めましたが、問題はレンズです。

フレームのカーブにレンズのカーブを製造段階で合わせてもらうということ。
それって、いろいろメリットがあるんですよね。
もちろんデメリットもあるんですが、それはハイカーブになった場合なので、今回の店長のフレームには関係ありません。
メリットやデメリットなお話は、また別で書きたいと思います。

1週間後にはかけかえてると思いますので、ご来店時に顔面みてやってくださいね。
さて、コーヒーいれて昼休憩にします。ではでは

The following two tabs change content below.

原田 敏和

メガネランドハラダ代表 シーンに合わせたメガネ選びアドバイザー 地元の北条高等学校卒業後、日本眼鏡技術専門学校へ。 卒業後3年間の修行期間を経て、家業のメガネランドハラダへ。 愛称はとっさん。