スマホ老眼かなと思ったらレンタルメガネで見えるの改善をしてみませんか

スマホ老眼なる表現がでてきていますが、みなさんご存知ですか?

もうちょっと違った表現方法なかったのかなぁと残念でしかたないのが、僕です。

スマホと老眼、たしかに皆さんご存知の表現なんで組み合わせたらイメージはしやすいですけどね。

さてスマホが見えにくいと感じてる方へ

まず確認いただきたいのが、スマホまでの距離です!
あなたはどれくらいの距離でスマホを見ていますか?
20cm以下ですか?30cm以下ですか?40cm程度はなれていますか?

老眼に該当しなくても、あまりにも近距離で見ようとすると見難い場合もあります。
老眼は誰しもがなることなので、特別悲観する必要はありません。

人間みんななるからあああああああああね

基本的にスマホを見る距離というのは、読み書きするよりも近い場合が多いです。
まばたきの回数が減るくらい一生懸命凝視している人もよく見かけます。

40cmくらいでも文字がボヤケてると感じた方は、一度視力測定してみましょう。

もし道具を必要とする状況であれば、30代~40代の方はアシストレンズがおすすめです。
調節力によっては50代の方でも、それ以上の方も使用用途によっては使いやすい場合もあります。

え?どんなレンズかわからない?

そうですよね。アシストレンズって言われてもね。分かりませんよね。

分かります!

だって、眼鏡処方箋でも指定が来た事がありません(当店の場合)

 

ちなみに、僕はアシストレンズを使ってます。普通にスマホのピントあいますよ。

 

どういうことか、もう分かりますよね。

 

メガネ屋であるプロが使ってるくらいなんで、安心感無いですか?

訳分からないレンズをいきなり購入するのは抵抗があるなら

 

そこで、レンタルメガネです!

 

一度店頭で体験してみてくださいね。お気軽にご来店ください。

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原田 敏和

メガネランドハラダ代表 シーンに合わせたメガネ選びアドバイザー 地元の北条高等学校卒業後、日本眼鏡技術専門学校へ。 卒業後3年間の修行期間を経て、家業のメガネランドハラダへ。 愛称はとっさん。