「攻殻機動隊 SAC_2045」 x 「less than human」 コラボアイウエア

神山健治x荒牧伸志による新たな攻殻機動隊、始動―。2020 年 4 月 23 日より配信開始となる「攻殻機動隊 SAC_2045」。攻殻機動隊新シリーズ始動に触発され、マテリアル、フォルムにおいて常に常識を打ち破る観点からプロダクトを作り出す、挑戦的なアイウェアブランド「less than human」が最新ラインナップとして「攻殻機動隊

SAC_2045 コラボアイウエア」を発表します!

また、この夢のコラボ「攻殻機動隊 SAC_2045 コラボアイウエア」の先行予約を受付をいたします!

「less than human」の斬新且つ先鋭的なコンセプトのもとデザインされた「攻殻機動隊 SAC_2045 コラボアイウエア」、是非この機会にご予約ください!

 

 

●新「攻殻機動隊」シリーズイメージを「less than human」がアイウェアデザイン!

「less than human」による革新的なアイウェアデザインと「攻殻機動隊シリーズ」の世界観が融合し、コラボアイウエアが完成!

<less than human デザイナー 甲賀潤コメント>

デザインそのものは攻殻機動隊シリーズ全体をイメージさせるものをベースとして、キャラクターの個性はカラーリングで表現するという試みを行っております。近年、ポピュラーな存在になっている

「ラウンドタイプ」の眼鏡を基本デザインにしつつも、リムの外側にメインフレームが付く二重のラウンドとして、ポピュラーとは相反するデザインに仕上げました。そのうえで、ディテールアップパーツとして、ヒンジ外側とテンプルにプロテクターを模した飾りパーツを配して、メカニカル且つ無骨さを加えて「攻殻機動隊の世界観」を表現しています。

 

●カラーバリエーション3種類/フラッシュミラーレンズ付き

ブラック「草薙素子忍者服カラー」、ブルー「タチコマカラー」、ベージュ「草薙素子フォーマル服カラー」の3種類

   

ブラック「草薙素子忍者服カラー」 ブルー「タチコマカラー」       ベージュ「草薙素子フォーマル服カラー」

 

「攻殻機動隊 SAC_2045 コラボアイウエア」

<商品概要>

商品名:「攻殻機動隊 SAC_2045 コラボアイウエア」
本体価格:36,000 円(税込 39,600 円)
サイズ:43□21-137 素材:ステンレス
カラーバリエーション:3 種類(ブラック、ブルー、ベージュ)
レンズ:フラッシュミラーレンズ
付属品:専用ケース、クリーニングクロス 店頭 POP
製造国:日本製
発売元:(株)Sign

☆本商品は開発中の商品であり、実際の商品に変更がある場合がございます。

 

<「攻殻機動隊 SAC_2045」作品ご紹介>

情報ネットワークとサイボーグ(義体)技術の発達により人々の意思が“電脳”に繋がれた近未来において電脳犯罪に立ち向かう全身義体のサイボーグ・草薙素子率いる攻性の組織、攻殻機動隊。

 

1989 年に士郎正宗により発表された原作コミック『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』を起源とし、押井守監督による『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』(1995 年)、神山健治監督による『攻殻機動隊 S.A.C.』シリーズ(2002 年~)、黄瀬和哉総監督による『攻殻機動隊 ARISE』シリーズ(2013 年~)、ハリウッド実写映画化されたルパート・サンダース監督による『ゴースト・イン・ザ・シェル』(2017 年)等、これまで様々な作品群が展開され、その先鋭的且つ圧倒的な世界観とビジュアル表現により、全世界のクリエイターに影響を与えてきた近未来 SF の金字塔。そして、2020 年。その最新作となるアニメーションシリーズ『攻殻機動隊 SAC_2045』が、新たな未来像を提示する。

 

制作は Production I.G × SOLA DIGITAL ARTS。Netflix にて、2020 年 4 月 23 日 全世界独占配信開始

©士郎正宗・Production I.G/講談社・攻殻機動隊 2045 製作委員会

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原田 敏和

メガネランドハラダ代表 シーンに合わせたメガネ選びアドバイザー 地元の北条高等学校卒業後、日本眼鏡技術専門学校へ。 卒業後3年間の修行期間を経て、家業のメガネランドハラダへ。 愛称はとっさん。